2009年01月17日

映画2009

■ 6/15 『ROOKIES-卒業-』
ROOKIES

不良上がりの野球少年と顧問の先生のスポ根感動映画。
あー泣けた、泣けたよ。気持ちよく泣けた。
市原隼人、いいねえ。


■ 6/ 1 『おと な り』
おと・な・り

岡田准一×麻生久美子
「音」に焦点を当てた、大人のラブストーリー・・・?
ちょっと偶然すぎるきらいはあるけど。
しっとりとした感じはとても好きだ。

■ 5/ 6 『レッドクリフ Part2』
RED CLIFF

赤壁、後編です。
寝る間もない、みどころ満載映画だけど、
正直、長かった・・・。
孫権の妹、ちょっと出来過ぎじゃありません!?


■ 4/22 『鑑識・米沢守の事件簿』

ご存知、「相棒」シリーズのスピン・オフ映画。
米沢さんのいろんな側面が見られます。
ストリートでギターかき鳴らして歌ってたり。
エンドロールで流れる、逃げた奥さん「ともこ」さんとの
幸せな日々は見ててちょっと切なくなります・・・。


■ 2/11 『マンマ・ミーア!』
マンマ・ミーア!

メリル・ストリープ、ピアース・ブロスナン、コリン・ファレル

キレイな空と海と島。
登場人物がどれも力強く生きている。
見る人に元気をくれる映画です。
気楽に観れます。落ち込んだときにいいかも〜。

■ 1/20 『ワールド・オブ・ライズ』
原題:Body of LIES

レオナルド・ディカプリオ、ラッセル・クロウ

CIA諜報官と中東テロ組織、ヨルダン情報局、現地協力者、
それぞれを利用せんがためにつく嘘・嘘・嘘。
無関係の一般人をテロリストに仕立てたり、
協力者を殺す、見殺しにするのは日常茶飯事で
衛星から行動は筒抜け。
エンタテイメント向けの誇張や修飾はあるにしても、
現実の世界もこんなことだらけなんだろうなあ。
しかし、ラッセル・クロウの、
自分はアメリカで安全な場所にいて指示するだけの上官の
「イヤなヤツっぷり」はさすが。

■ 1/14 『レッドクリフ Part1』

赤壁

posted by もとり at 01:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。