2006年04月23日

秩父 羊山公園・芝桜

芝桜@

平日に休みを取って行って来た。
土日祝日は駐車場に入れないらしいのだ。

463を進み、所沢を過ぎていつの間にか299に入った。
バイパスがあるようなので右折しバイパスを進む。
まだ「秩父」という文字はない。
まだ新しい道のようで、道幅も広く、舗装もキレイだった。
そのうち、見覚えのある景色になった。滝不動尊。
後は道なりにいけばつくはずだ。
やっと道の駅の案内表示があった。「果樹公園あしがくぼ」で一休み。
ここはまだ桜が咲いていて、強めの風に花びらが舞い散っていた。
まさに桜吹雪!!すごかったなぁ・・・。

さて、もう少し行くと、渋滞が始まった。
横瀬町の駐車場もあったけど一応、羊山公園の入り口から入った。
入り口は入場規制をしていたが、バイクなので入れてくれた。
入り口から入ったけど、芝桜が咲いてるところまでかなりある。
一番近そうなところ(?)まで行って歩いた。

まだ5分咲きだそうだ。で、一番上の写真の状態。
いろいろな品種が植えてあるので、
時期がちょっとずつずれて満開になるのかな?

一部、満開になっていたのはこんな感じ
 ↓ ↓ ↓
芝桜A

これが全体的に満開になると、お客さんが押し寄せて大変らしい(^^;

なだらかな丘になっているので、その一番上でこの景色を眺めながら
出店で買った山菜おこわのおにぎりと狭山茶をいただいた。
おいしかった〜♪

芝桜がとても有名になったが、桜そのものもとてもたくさん植えてあり、
楽しめそうだと思った。
posted by もとり at 13:03| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | バイク・ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月13日

奥多摩紅葉狩りツーリング

紅葉ツーリング第2弾。

奥多摩@

勝沼から塩山を経由し、奥多摩を目指す。
メインは奥多摩の紅葉と奥多摩周遊道路。

前回の寒さを甘く見たが故の結果を忘れず、防寒はバッチリ。
ただ失敗したかな〜と思ったのがスニーカー。
走ると風が靴の中に通るのが分かる。
これからはブーツにしよう。

最初は予想以上に早く行程が消化されていくのでやや驚いたが
余裕がある分にはまあいいだろうということで。

紅葉はとてもキレイだった。思ったより下まで来ていて
上はもう終わっているくらいだった。

奥多摩A


奥多摩B

奥多摩周遊道路の駐車場でアクシデント発生。


何があった!?
posted by もとり at 21:22| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | バイク・ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月06日

インナーグローブ


先日のツーリングで凍える思いをしたので、
まずは指先からということでインナーグローブを探しに行った。
ライコランド埼玉店。第二産業道路沿いにある。

朝晩、山の上ではめっきり冷え込むようになったため、
グローブ売り場は品数充実していました。
さあ、お目当てのインナーグローブは・・・?

お手ごろ価格のやつ、ほぼ売り切れ!バッド(下向き矢印)
SとかLLとかXLとかあるけど、それは男性のサイズであり
丁度良いMサイズは売り切れでした・・・残念。

やっぱみんな考える事は同じか。たらーっ(汗)

今週末の奥多摩ツーリング、どうしようかな・・・。
posted by もとり at 21:16| 東京 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | バイク・ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月23日

水上〜沼田 照葉峡 ツーリング


寒かった・・・ホントに寒かった。

山の上のほうは雪が降った痕が。。。雪が残ってたんだよぉぉぉ。
雪が溶けずに残っている温度ってことだよぉぉぉ。
おかげで体はガチガチ、紅葉見るのもそこそこで一気に山を下りてきてしまった。

今回は前夜の準備もちゃんとせず、そのうえ当日朝寝坊して
防寒をぜんぜんしていかなかったのでエライ目に遭ってしまった。
次はバッチリ準備していくぞー!

posted by もとり at 23:05| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | バイク・ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月03日

GW・湯西川ツーリング

連休でどこも行かないのもつまらないので出かけてみた。
バッテリーは交換したからバッチリ…かな。
ホントはオイル交換とかプラグ掃除とかエアまわりも…なんて自分でできたらいいんだけど、できないからそのまま出発。

浦和ICから東北道を北上。
8:35時点ですでに渋滞。
路肩を走って捕まったことがあるので、絶対に路肩は走らない。
車線の間を慎重にすり抜け、何とか前に進む。
流れたかと思えばまた詰まるの繰り返しで2時間かかって宇都宮ICに着いた。
ガソリンの残りが少なかったので有料道路には入らずにスタンドで給油。
花粉症の身には恐ろしいとも言える日光の杉並木を通り抜けて・・・と行きたいがここも渋滞。
コンビニで地元のおじさんに霧降高原に行くには、「春日町交差点を右折し、青柳で左折」と教わったはずなのだが、春日町交差点を右折したはいいが、「青柳」という交差点は無かった…。いつのまにか(!)鬼怒川まで来ていた。ちょこちょこと存在する有料道路を避けて、湯西川へ向かう。
途中で五十里(いかり)ダムに差し掛かると放水しているのが見えた。そしてその上を風に向かって泳ぐたくさんの鯉のぼりがいた。

こいのぼり

細い曲がりくねった山道はときどきヒヤッとするけれどそれはそれで楽しい。
川治温泉を抜けてようやく湯西川温泉に着いた。
一番奥の「平の高房」が今日の目的地だ。
ここは「日本秘湯を守る会」の会員で、2年前に宿泊した事がある。
露天風呂が気持ちよかった。それを思い出して来てみたのだ。

平の高房
こんな感じ。

日帰り入浴は1000円。ちと高いなーと思いつつ、風呂に入らずに帰るのも悔しいので、フロントで日帰り入浴させてもらえるか聞いたところ、「内風呂のみになりますが」の返答。なぬー!内風呂だけかよ!このオヤジになめられてるのかと思ったがそれを言えるわけも無く、承諾して1000円払う。
中に入ってみたが、誰もいない様子。
これ幸いとばかりに露天風呂を一枚。

露天風呂
昼間の風呂って気持ちイイ〜。

ゆっくりお風呂に浸かってリラックスしたら、お腹がすいてきた。
湯西川を後にし、霧降高原へ向かう。
イイにおいを漂わせている大笹牧場を横目に止まらずにそのまま霧降高原有料道路で下っていった。途中、「霧降の滝」があったので見てみることに。
何か、駐車場とか入り口とかの感じが見たことあるなぁ・・・と思ってしまったが、「裏見の滝」に言ったときの記憶と間違えていたようだ。
日光三大名瀑として「華厳の滝」「裏見の滝」「霧降の滝」と数えられているらしい。
華厳の滝は言わずと知れた超有名な滝なので説明の必要は無いが、裏見の滝は駐車場より歩道をずっと下りていって、間近で滝を見ることができるのだ。以前は水が落ちる裏側で見ることも可能だったらしく、それで「裏見の滝」と言っていたそうだ。
一方、この「霧降の滝」は観瀑台から見下ろすだけであった。歩道を歩き始めた頃は滝の音が聞こえるのだが、途中から聞こえなくなり、観瀑台に近くなるとまた聞こえて来た。

霧降の滝
うーん、かなり遠い。

霧降の滝で我慢しきれずに駐車場近くの蕎麦屋でそばを食す。美味しかった。

さて、あとは帰るだけだ。
今度は日光宇都宮有料道路を通り、東北道を走ってきた。3時半に日光を発ったので2時間半で家に帰れるかと踏んでいた。
帰りはさすがに東北道の通りも割とスムーズで、大きな渋滞もなく安心していたが、浦和料金所で2〜30分ロスした。くそー。ETC用に空けてあるのに、勘違いして通った車が次から次から横入りするんじゃねぇぇぇ(-_-;)さすがにしばらく入れてもらえなかった車もあったけど(笑)ククク

結局家に着いたのは7時近かった。

久々にかぶったメットの内側の、肌にあたる部分がこすれて、顔のほとんどがヒリヒリして赤く腫れていた。直射日光にあたったところではなく、むしろ日にあたらなかったところが腫れているのだ。洗顔後、化粧水つけたら余計に腫れちゃってもう、大変でした。
2晩おいてようやく腫れがひいて、カピカピになって一皮向けた感じでした。
メットの内側どうにかしなきゃ・・・。

平の高房ホームページ
http://www2.orions.ne.jp/takafusa/
posted by もとり at 00:34| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | バイク・ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月01日

バッテリー交換(完了)

11時、昨日バッテリーを購入したライコランドへ行き、
充電完了したバッテリーを受け取った。

さて、家に持ち帰り、さっそく取り替えてみる。
キーは抜いてあるし、大丈夫なのだが、
ビリッとするのではないかとかなりこわごわネジをはずす。
プラスドライバーではずそうとして失敗。ねじ山を坊主にしてしまうところだった。
レンチに切り替えたところ、あっさり取れた。

古いバッテリーを取り外し、新しいバッテリーを取り付けた。
ケーブルをつなぎ、元に戻す。

さて、いよいよキーを差し込み、エンジンをかけてみる。
どうだろう…?

キュルッ、ブォォォォオオンッ

おおおお、かかった、かかった〜♪
メーターもちゃんと出てるし、動いてる。
よかったよかった。

小一時間の散歩に出かけた。
秋ヶ瀬の新緑がとてもまぶしかった。

posted by もとり at 18:54| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | バイク・ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月30日

バッテリー交換

いいかげん走ろうと思い、キーをまわしたが、ランプすら点かない。
クルマを持ってきてバッテリーをつなぎ、エンジンはかかったが…

液晶表示のガソリンメーターがチカチカし始め、
エンジンはかかたままなのに回転数のメータはゼロにもどってしまった。

げっ

なにやらヤな感じ…。
これ以上エンジンかけたり充電するのはあきらめてバッテリーを買いに行く事にした。
もともとバッテリー交換しようと思っていたのだが、
バイクで行くか、クルマで行くかの違いになった。
型番を調べて、いざライコランド埼玉店へ。

あった。お目当ての型番はすでに廃盤となっており、
同等品を購入。10,580円くらいだったかな?
初期充電を無料でしてくれるというのでお願いする事にした。
希硫酸を扱うのはやはりコワイ…
フル充電もしてくれるというし、明日取りに行く事になった。

走るのは連休後半か…?
果たして、バッテリー交換しただけで、メーターの表示は戻るのか!?

不安…。
posted by もとり at 00:47| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | バイク・ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月30日

九州ツーリング(6)指宿

開聞岳を周って、いざ指宿へ。

東洋のハワイとか何とか言われているらしいが・・・
さびれた感じであった。

国民宿舎に到着。
指宿と言えば砂風呂!
砂風呂ではく「砂蒸し」というらしい。

ホントは別途料金がかかるのだが、
宿泊者は部屋番号を言えばあと払いで構わないということなので
そのまま砂蒸しへ。

「はいこっちこっち」と案内され、
横になったらすぐ上から砂をかけられて身動きできなくなった。
じわわ〜っとあったかくなり、
あったかさが今度は熱さに変わり、
じっとりと汗が出てきた。
10〜15分経過で終了。
あまり時間をかけすぎるのもよくないらしい。
「はいお疲れ様でした〜
 じゃあシャワーで砂落としてくださいね」
ということで、部屋番号は聞かれずじまい。
結果的にタダで利用しちゃいました。

いいお湯、いいご飯、黒豚のしゃぶしゃぶは食べ切れませんでした。

posted by もとり at 21:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | バイク・ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月20日

九州ツーリング(5)鹿児島

熊本とは相性が悪いのだろうか。
翌日、熊本から出て鹿児島に早く向かいたいのだが、
お祭りがあったようで、交通規制があり、
外へ行きたいのに市街地の中へ中へと誘導されてしまう。
なぜだーーー!(勘が悪いといわれればおしまいなんですが)
やっとのことで熊本を脱出し、鹿児島まで高速で移動。
そのまま指宿スカイラインへ入った。
山の間の快適な道を快走。
なーんもないけど気持ちよかった。

↓指宿スカイラインから下界を見下ろす
指宿スカイラインからの眺め


そろそろガソリンがないなというころスカイラインが終わり、
給油を済ませて今度は開聞岳を目指す。
北側から西側へ回り、ぐるっと開聞岳を一周する道を走ると
南側にさしかかるあたりで、途中で真っ暗なトンネルに出くわした。
「通れるのかな?」「先が見えないね」「ちょっと見てこよう」
とバイクを降りて恐る恐る中を見に入り口に近づくと、
中はカーブしており、奥までは見えない。
「・・・どうしようか」と少し迷っていると、
トンネルの奥からライトがこちらに向かって近づいてくる。
クルマだ。通れるんだ!よかった!と喜ぶ一方で、
やばい、すれ違えないからバイク除けなきゃとあたふたしてしまった。

いざ、トンネルの中へ。

真っ暗でよくわからない。ライトが照らすところしかよく見えない。
ところどころ、通風孔として天井に穴が開いているのでそこは分かるが、
枯れ草が倒れこみ、ぶら下がっている。不気味だ。
早く出口に出ないかな〜と思っていた。
途中で止まってフラッシュ撮影なんてとんでもない(汗)
ようやくお日様の下に出られたので、バイクを止めて振り返る。

こんな感じ↓
不気味なトンネル

近づくとこんな感じ↓
ちょっと近づく

さらに近づくと↓
トンネルの奥

ふたりだったからよかったものの、ひとりだったらまず通らないな。






posted by もとり at 16:53| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | バイク・ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

九州ツーリング(4)熊本

熊本城


阿蘇の大自然を堪能し、一路熊本へ向かった。
ぼちぼち渋滞しており、熊本の宿である
厚生年金会館についたのは暗くなりかけてからだった。

場所をなんとなく「とりあえず熊本城の近く!」
ぐらいにしか捉えておらず、いざ熊本城まで
着いてしまってから探すのに時間がかかったのだ。
大都市熊本、片側3車線、右折あわせて4車線の道で
路線バスの後ろについていた。車線はいちばん左。
信号で止まり、バスのウインカーは右が点滅。
青になっても動かない。隣の車線もどんどんクルマが来るので
右に出られない。くそー、このバスなにやっとんじゃ!と
イライラしていたところ、信号がまた赤に変わった。
そのときバスが動き出した。
動き出したので付いていったところ、
一番左の車線を走っていたにもかかわらず、
一気に右折を始めた。
はぁ!?と思ったときにはもう遅い。
一緒に曲がってしまった。
やっちまった。なんなんだよー!熊本のバス!
都バスより乱暴だよ。

宿で夕食が出ないので、繁華街まで出てみた。
お目当ての店は席がいっぱいだった。
しかたないのでぶらぶら見てまわり、よさげな店に入った。
馬刺し、馬レバ刺、人文字のぐるぐるなど、熊本料理を味わった。
今回の旅で唯一の飲み屋でした(^_^;)

結局、人文字のぐるぐるって何だったんだろう・・・。
と思って調べたら、こんなんでした↓(写真・レシピ付き)
http://www.kaigo-club.com/food/recipedb/data/recipe000911.html


posted by もとり at 15:56| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | バイク・ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

九州ツーリング(3)阿蘇・大観峰

大観峰

やまなみハイウェイからミルクロードに入ると、
空がさらに近く、大きく見えた。
標高はさほど変わらないが、遮るものがないため
視界のほどんどが空という感じだった。

大観峰には観光客も多く、ライダーも多かった。
上からの見晴らしは言葉では表しがたい。
3年前、友達とここを訪れたはずだが・・・。
「こんなんだったっけ!?」
初めて来たような、気が遠くなるような感覚だった。

ラジコンの飛行機を飛ばしている人たちがいた。
みんなの注目を集めていた。楽しそうだった。

昼食はレストハウスで高菜めし。ボリュームありすぎ・・・。


でかい空

posted by もとり at 14:35| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | バイク・ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

九州ツーリング(2)大分〜熊本 やまなみハイウェイ

やまなみハイウェイ

朝食を済ませ、いざやまなみハイウェイへ。

普通の県道なのだが、曲がり具合が程よく、景色が気持ちよかった。


やまなみハイウェイ2

上から見るとこんなカンジ。
下に見えるのは湯布院だったかな?


秋の気配

途中の湿原で休憩。
秋の気配を感じさせる景色でした。

posted by もとり at 11:41| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | バイク・ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月10日

九州ツーリング(1)大分

出発当日、羽田で待ち合わせた。
かおるさん、随分と身軽ですな・・・。
「乗せられる物は全部バイクにくっつけて
持ってってもらった」とのこと。
そーですかー、そうすればよかったなぁ・・・。

10:30大分空港着。
早速バイクポーターから留守電が入っていた。
もう着いて待っているらしい。
空港敷地内では客待ちできないらしく、
入り口前のフツーの道端でバイクを降ろした
トラックが待っていた。
受領のサインをして受け取り完了。
あとは最終日にまた預けることになる。

ひとまず、荷造りと身支度をして
準備が整ったところで出発!!
国東半島をぐるっとまわって、耶馬溪を
通って別府へ戻ってこようというルートだ。

最初は快調だったが、次第にクルマの流れが
ゆっくりになり、渋滞というほどではないが、
なんだかゆっくりなんだよなぁ、これが。
おかげでゆっくりと国東半島からの海の
眺めもゆっくりみれたし、
よかったのではないでしょうか。
北海道はひたすら飛ばして次へ次へという
感じだったが今回はどうなんでしょうね。
この滑り出しだとのんびりいけるんでしょうか・・・。

宿は別府駅前のビジネスホテル。
ホントに別府駅前だ。姿は見えどもなかなかたどり着けずに焦ってしまった。連休の初日だし、金額優先で選んだので設備に文句は言うまい。朝食はおにぎり+味噌汁無料サービスだっていうし。一応温泉らしい。展望風呂と名づけられた風呂に入った。向こうが見えるということは向こうからも見えるんだろうなぁと思いつつ。まあまあいいお湯でした。
今日はウォーミングアップというところでしょうか。

posted by もとり at 00:05| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | バイク・ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月08日

九州ツーリング(0)〜計画〜

今年も遠出してツーリングへ出かけた。

去年は北海道だったので、今年は九州に行くことに
決めた。九州には一度、高校の修学旅行でしか
行ったことがないため、イマイチどこをまわって
いいものかわからなかった。

ツーリング仲間、かおるさんと打ち合わせをするため、
仕事帰りに飲みながら決めたので、最適かどうかは
わからないがとにかく、行程を決めたのだった。

まず、九州までどうやって行くか。
考えられる行きかたといえば

@陸路、えんえんと走る。
Aフェリーで

@は時間的にも体力的にも厳しいので却下。
Aは比較的安価だが時間がないので却下。

となると・・・どうしようか。
自分で運べないなら運んでもらおうということで、
「バイク輸送」をキーワードに探してみたところ、
トラックでバイクだけ運んでくれるサービスがあった。
限られた日数しか休めない身としてはありがたい。
数社同様のサービスがあったが、引越し業者の
オプションという場合と、専門業者にわかれた。
引越し業者の料金は高めだ。
やはり専門業者の方が安心なので、見積を依頼。

排気量と距離から算出して
400cc、さいたま〜大分だと77,490円。
うわ、高い。でもしょうがない。

これで依頼をした。
出発日の前の週、取りに来てもらった。
自宅まで取りに来てくれるのでよかった。
あとは、当日、空港で受け取るだけってわけだ。

ちなみに、飛行機代は・・・
誕生日割引が効いて、往復26,000円だった。
えらい違いだよな・・・。

バイク輸送を依頼したのはこちら↓
バイクポーター
posted by もとり at 12:07| Comment(0) | TrackBack(0) | バイク・ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月11日

富士山新五合目からの眺め

雲の上からこんにちは

仲間とツーリングにでかけた。
そういや今まで富士山に近づいたことがなかったので
楽しみだったのだ。
下界では暗雲立ちこめていたが、
上にいくと御覧のとおりの別世界だった。

サイコー!
posted by もとり at 09:20| Comment(3) | TrackBack(0) | バイク・ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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