2009年06月15日

『ROOKIES -卒業-』

ROOKIES

TVドラマシリーズの完結編。
高校3年生となり甲子園に挑戦できる最後の夏。
川藤とルーキーズたちの夢の結末は・・・?

市原隼人、カッコいいなあ。
前に、市原隼人に密着ドキュメントの番組があったけど、
彼は役者以外のところでもあの感じ。
亀田興毅のリングアナウンサーやったり、
そこでも握手を求めるファンに対し、
主役は自分じゃないから今日はごめんなとはいいつつ、
その場を納めるために握手に応じたり・・・。
なんか不器用だけど真っすぐな青年という印象を受けた。
今後も注目だ。

posted by もとり at 21:49| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月01日

『おと な り』

おと・な・り

休みを取ったので映画を見てきた。

岡田准一×麻生久美子

大人のラブストーリー・・のつもりで見に行った。

■あらすじ(恵比寿ガーデンシネマHPより)
人気モデルの撮影に忙しい日々を送りながらも、風景写真を撮りたいという思いを抱えるカメラマンの聡。フラワーデザイナーを目指して花屋でアルバイトをしながら、留学を目前に控えた七緒。同じアパートのお隣り同士であるふたりは、ともに30歳、恋人なし。顔を合わせたことは一度もないが、壁越しに聞こえてくる音はいつしか、互いにとって心地いい響きになっていた。口ずさむ「風をあつめて」のメロディ、フランス語、コーヒー豆を挽く音。音によって心を通わせるふたりの恋の行方は・・・・・


コーヒー豆挽く音が聞こえるくらいの壁の薄さって・・・と
ツッコミも入れたくなります(^^;
突然訪れていついてしまう友達の彼女・あかね。
訳のわからなさと、強引さと関西弁に結構イライラする。
そこでどうして突っぱねないかなーと思ったり。
でもそれができないのがこの主人公の性格なんだろうね。

もうすこし、最後、盛り上がってもよかったんじゃないかと
物足りなさも幾分感じてしまった。
岡田義徳の役がすごくイヤだった。あかねよりも。

岡田准一、カッコイイねえ。

あのアパート、すごく雰囲気があって、オシャレだ。
壁が薄いのがなあ・・・。
でも静かな生活もいいかもな。
あんなところでひとり暮らしもいいかもしれないなあ。
posted by もとり at 21:12| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月06日

『レッドクリフ PartU』

RED CLIFF

赤壁での戦い、壮大なスペクタクル。
火計を用いての戦いなので、いたるところで炎・爆発がある。
圧倒的な迫力。

・・・正直、疲れた(^^;
長いよ〜。
戦いが。
しょうがないんだろうけど。

それから、ジョン・ウーの解釈というか演出がかなりあるので
終わり方とか、オリジナルキャラクターの妙な活躍とか、
ちょっと「?」って思うところもあったけど、
まあ、よかったんじゃないでしょうか。

もう一度、横山光輝の「三国志」読もうっと。

映画館でてから見たら各主要キャラごとにポスター作ってあってびっくりした。
かっちょいい。
posted by もとり at 23:47| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月17日

映画2009

■ 6/15 『ROOKIES-卒業-』
ROOKIES

不良上がりの野球少年と顧問の先生のスポ根感動映画。
あー泣けた、泣けたよ。気持ちよく泣けた。
市原隼人、いいねえ。


■ 6/ 1 『おと な り』
おと・な・り

岡田准一×麻生久美子
「音」に焦点を当てた、大人のラブストーリー・・・?
ちょっと偶然すぎるきらいはあるけど。
しっとりとした感じはとても好きだ。

■ 5/ 6 『レッドクリフ Part2』
RED CLIFF

赤壁、後編です。
寝る間もない、みどころ満載映画だけど、
正直、長かった・・・。
孫権の妹、ちょっと出来過ぎじゃありません!?


■ 4/22 『鑑識・米沢守の事件簿』

ご存知、「相棒」シリーズのスピン・オフ映画。
米沢さんのいろんな側面が見られます。
ストリートでギターかき鳴らして歌ってたり。
エンドロールで流れる、逃げた奥さん「ともこ」さんとの
幸せな日々は見ててちょっと切なくなります・・・。


■ 2/11 『マンマ・ミーア!』
マンマ・ミーア!

メリル・ストリープ、ピアース・ブロスナン、コリン・ファレル

キレイな空と海と島。
登場人物がどれも力強く生きている。
見る人に元気をくれる映画です。
気楽に観れます。落ち込んだときにいいかも〜。

■ 1/20 『ワールド・オブ・ライズ』
原題:Body of LIES

レオナルド・ディカプリオ、ラッセル・クロウ

CIA諜報官と中東テロ組織、ヨルダン情報局、現地協力者、
それぞれを利用せんがためにつく嘘・嘘・嘘。
無関係の一般人をテロリストに仕立てたり、
協力者を殺す、見殺しにするのは日常茶飯事で
衛星から行動は筒抜け。
エンタテイメント向けの誇張や修飾はあるにしても、
現実の世界もこんなことだらけなんだろうなあ。
しかし、ラッセル・クロウの、
自分はアメリカで安全な場所にいて指示するだけの上官の
「イヤなヤツっぷり」はさすが。

■ 1/14 『レッドクリフ Part1』

赤壁

posted by もとり at 01:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月09日

ブログ通信簿?

どんなことになるんでしょうか。
posted by もとり at 14:18| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月08日

奥入瀬渓流ホテル

奥入瀬渓流ホテル。
今までになく印象の悪いホテルだった。
記録にとどめておく。

奥入瀬渓流ホテル


2008/11/01〜02 JR「のんびり小町」利用。

奥入瀬渓流を楽しみに、渓流隣接唯一のこのホテルに泊まったが、
チェックイン時にプランの特典である朝の渓流散策の確認なし。
こちらから言って慌てて申込書を持ってきた。
言わなかったら参加できなかったのかも。恐ろしい。
部屋へ案内され、ひととおり説明を受けた後、
食事の時間を聞かれて、19:30と回答。確かに確認したはずだ。
食事の時間を聞くのなら、その時間に行けば
スムーズに案内してくれるものと思って向かったが、
食事会場に着くと、なんと案内の待ち行列。
しかもどうやら席が決まっていない。
空いている席に案内されているようだ。
ここはファミレスか!?
ようやく順番が来て、部屋番号を言ったところ、
ホテル従業員が、カウンターに部屋ごとに並べられている
伝票を探していた。

で、探した結果、ない。

ない?19:30だって言ったでしょうに。どういう伝達してるんだろう。
そして案内されたのは2名のテーブル。
こっちは3名ですよ?確認もしないでそれは無いでしょう。
それから慌てて探したテーブルは、セッティングはされている。
席に着いたが、特に説明もされずに個別の鍋を片付けられた。
これは本当に気分が悪い。
ランクが上の違うコースの料理の用意だったようだ。
案内してくれた女性従業員、
「お飲み物が決まりましたら係りのものにお申し付けください」
とは言うものの、さてお飲み物は何があるんでしょう?
「こちらにメニューがございます」とか、がない。
メニューがあるのかないのか、パッと見、分からない。
「何か選べるんですか?」と聞くと、やっとメニューが差し出される。

なんなんだ?

それから、
料理を運んでくる年配の白髪交じりの眼鏡をかけた男性従業員。
これが更に気分を悪くしてくれる。
ボソボソっと何か言っているがまるで聞こえない。
どうやら「失礼します」といっているようだ。
だが、料理の説明すらしない。
ワインを頼み、別の男性従業員にボトルを開けてもらっている間、
例の白髪交じりの男性従業員がまた料理を運んできたが、
また料理の説明まるでなし。
あえて、「え?コレ何?何て言ってた?」と友人が聞く。
「いや、何も言ってなかったよ」と答える。
そのやりとりを間近で聞いていたボトルを開けていた男性従業員から
料理の説明が聞けた。
白髪交じりの人が何も言わずに言ってしまったことについては触れず。
後で注意したりするんだろうか?

更に、白髪交じりの男性従業員。まだ活躍してくれる。
私たちのテーブルの料理と一緒に、他のテーブルの分も持ってきた。
それは別に構わない。同じタイミングなら一緒に持ってくることもあるだろう。
しかし、一緒に持ってきたそれを、私たちのテーブルに置いたまま、
他のテーブルへ運んでいく。私たちのテーブルが中継地?
これも気分が悪い。なぜ、ここへ置く?
隣には食事を終えて客が席を立った後の、
片付けられていないテーブルだってそのままにされている。
私の視界にはずっとそれがあり、ただでさえ気分が悪いところへこれだ。
そっちへ置けばいいのでは?
それから、料理をテーブルに置く際、よそ見。
挙句の果てに、片手に料理、それを友人の前へ置きながら、
顔は隣のテーブル。さらに隣へ声をかけて説明している。
なんなの?この人。

初めからふつふつとこみ上げていた不満がつのり、
もちろん名前を確認しておき、注意した。
「それはないんじゃありませんか?」

「はあ、すみません」


・・・ダメだ、こりゃ。

従業員教育の基本ができていない。
仕事柄、お客様に対しての言動に気を使う。
数々ホテルや旅館に泊まって来たが、今までで最低のサービスだった。
素晴らしい観光地と立地のよさ、団体客にあぐらをかいているとしか思えない。

はー、がっかりだ。

こんなに奥入瀬渓流の自然が素晴らしいのに。
ホテルが主催する、朝の渓流散策なんかとても良かった。
奥入瀬渓流は丸一日かけて歩いてみたいところだった。
奥入瀬渓流はまた来たい。

だがこのホテルは・・・。

他のクチコミでもいろいろ言われているようだ。
私たちだけじゃなかったんだなあ。

「じゃらん」で検索して見てみると、
何故か「ハイクラス」というカテゴリに入っている。
どこがハイクラスなんだか・・・。


posted by もとり at 18:57| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月21日

映画2008

■7/15『西の魔女が死んだ』

10188.jpg

■6/23『マンデラの名もなき看守』

 マンデラの名もなき看守

  南アフリカ共和国黒人初の大統領となったネルソン・マンデラと
  その担当看守との交流秘話。
  淡々と進んでいくけれども当時のアパルトヘイト政策下で
  虐げられていた黒人達、人種差別思想が当たり前の白人達。
  今では考えられないけど、恐ろしいことしてたなあ。

■6/14『インディジョーンズ クリスタルスカルの王国』

 インディ・ジョーンズ4 クリスタル・スカルの王国

  あの冒険の興奮がまた味わえるとは!
  いい歳ですが、アクションに手を抜かないねえ、
  ハリソン・フォードは。
  かっこいい。
  私としてはラストはどうかと思うけどね(^^;

■6/ 4『アフタースクール』

 アフタースクール

  大泉洋・佐々木蔵之介・堺雅人・常盤貴子
  謎解きする話が進むに従ってますます謎が謎で・・・?
  最後はあっというほどのどんでん返しが待っています。
  もう一度見ようかな。

■5/21『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』

 チャーリー・ウィルソンズ・ウォー
  アメリカってすごいでしょ?見たいな映画だった。
  考えさせられるところが無いとは言わないけど・・・うーん。

■5/ 8『相棒 劇場版 絶体絶命42.195km 東京ビックシティマラソン』

  考えさせられるテーマがベースにあり、右京さんと薫の活躍に
  ドキドキハラハラしました。

■4/ 9『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』

 ぼく駐

  佐々木蔵之助の駐在さん、最高!
  また次のシリーズも楽しみだ。

■3/ 5『チーム・バチスタの栄光』

 チームバチスタの栄光

  いやあ、そいつが犯人でしたか。やられましたな。
  しかし、阿部寛の変人ぶりは痛快でいいね。面白い。

posted by もとり at 20:25| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月21日

マツケン流カツ丼 作ってみた!

200704212006000.jpg


昼間のテレビ「バニラ気分!」のマツケンレシピのコーナーで、
マツケンがいつも料理を作るんだけど、今回はカツ丼でした。
作る過程も見ていてかなり美味しそうだったし、
食べたゲストが一様に「美味しい!!」と言っていたので
見よう見まねで作ってみた(・∀・)

だけど、食材が揃わないのと、レシピを忘れたり間違えたりで
“もとりアレンジ”になってしまった(^^;

一応、本物のマツケンレシピはこんな感じ。

*-----*-----*-----*-----*

★マツケン流 かつ丼★ 材 料(4人前)

豚ロース肉…100g、スライスチーズ…4枚
パルメザンチーズ…適量、塩…少々、こしょう…少々
小麦粉…適量、パン粉…適量、バジル…10枚
卵…4個、フルーツトマト…4個

大根おろし…120g、マヨネーズ…60g、クレソン…40g
練り辛子…小さじ1、ご飯…500g、塩…少々、
ウスターソース…大さじ2、わけぎ…40g、ごま油…大さじ1

1 わけぎご飯作り
 わけぎ、クレソンをみじん切りにする。
 ご飯に切ったわけぎ、クレソン、塩、こしょう、ごま油を入れて混ぜる。

2 とんかつ作り
 豚ロース肉に塩・こしょうをし、ラップに挟んで上から叩く。
 豚ロース肉にスライスチーズ、バジル、さらに豚ロース肉をのせて挟みこむ。
 パン粉にパルメザンチーズを混ぜる。
  ★パン粉にパルメザンチーズを混ぜることでコクと香りをプラス!!
 お肉に小麦粉、卵、チーズ入りパン粉をつける。
 フライパンにサラダ油を入れ、揚げる。
  ★少量の油で焼くように揚げることで、油の節約に!!

3 トマトソース作り
 フルーツトマトのヘタを取り、粗みじんにする。
 切ったフルーツトマト、大根おろし、手で千切ったバジル、
 塩、こしょうを加えて混ぜる。

※大根おろしとフルーツトマトで、さっぱりソースに!!
※普通のトマトの場合はハチミツや、粉砂糖を加えればOK!!

4 マヨネーズ・ソース作り
 マヨネーズ、ウスターソース、練り辛子を加えて混ぜる。

5 盛り付け
 器にご飯を盛り、食べやすく切ったとんかつ、マヨネーズソース、
 さらにイタリアンソースをかけてできあがり!!

*-----*-----*-----*-----*

・・・・とまぁ、こんな感じなんだけど、

ウチにシソがたくさんあったので、
バジルの代わりにシソを使うことに。
わけぎの代わりに万能ネギ、クレソンがなかったので三つ葉で代用。

豚ロースの肉2枚重ねはちとボリュームありすぎかと思って、
薄切り豚ロース肉を買ってきて、2枚じゃボリュームなさすぎなので
3枚重ねにしてみました。
肉/シソ&チーズ/肉/シソ&チーズ/肉ってな具合。
スライスチーズの変わりにピザ用チーズ使ったり
(どっちも“とろける”からいーだろってことで・・・)、
マヨネーズソースに辛子を入れるのを忘れたり、
トマトソースに塩コショウし忘れたり・・・(^^;
大根おろしを混ぜるのを忘れてて、最後に添えたので、
結局しょう油をちょっと垂らしたり・・・(^^;


ってことでかなり和風アレンジされてしまいましたが、
出来上がりました。

変わった食べ物には警戒するうちのばあちゃんにも好評でした。
「また作ってね」だってさー♪
いままでいくつか作ったけどそんなこと言わなかったから
相当気に入ったんだろう。よしよし♪つくりますとも♪


食べた自分でも美味しかったなぁと思いますわ( ̄¬ ̄)

分量はからず、全部目分量でしたが、ナントカなるもんです。
トマトソースなしのカツだけでも、白いご飯でもかなり美味しいと思う。
今度はちゃんとバジル使ってイタリアンにして食べよう(^^;


ちなみに、
後ろに写っている缶2つは川越の小江戸ブルワリーの地ビール2つ。
「瑠璃」と「伽羅」です。
これも美味しかったっす☆
posted by もとり at 21:50| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月26日

『バブルへGO!〜タイムマシンはドラム式〜』

バブルへGO!

土曜日仕事の後、友達とレイトショーで観てきました。

市川コルdプラザのTOHOシネマズにて。
鷹の爪団の劇場内マナー映像を観るためだ。

一緒に行った友達と何を観るか相談したが、
ことごとく意見が合わず、
お互い妥協した結果(?)「バブルへGO!!」を観ることに。

正直、最初は期待してなかった。
ホイチョイだし、バブルの頃を懐かしむような映画なんだろうと
思っていたが、土曜日仕事終わり駅に向かう途中で
一緒に歩いていた友達に話していくうちに
B級映画としてみてみれば面白いかも!?と
にわかにテンションが上がってきた(^^;

阿部寛だしね。それが頼みの綱。


・・・それが当たりでした。

いやー、思った以上に楽しめたよ。
「17年前の俺は危険だ。」
その通りでした。
ホントにこんなんだったんじゃないの?阿部ちゃん(笑)

バブルの恩恵に預かっていない私たちは
「アノ頃はよかった・・・」という感想はないが
森永LOVEや阿部ちゃんの部屋そのものやエロいシルクのベッドカバーや
アイスクリーム屋さんとかティラミス初上陸とか
鉄骨飲料のCMとかが懐かしかった。
懐かしいという時点で年数を経ていることを実感(-ω-;)
トレンディドラマ全盛期だったんでしょうな。

映画館へとは言いません、テレビでやったら是非見てください(笑)



■根拠■
「これ1800円出して観るのは厳しいでしょう!?正直。」
  ↓
「レイトショー料金(1200円)でよかったな〜と思ったもん(^^;」
 ※ワタシはここですが(^^;
  ↓
「レディースデー1000円でもいいくらいだ。」
  ↓
「うーん、やっぱりDVD?
 いやぁ、たくさんの作品が並んでいる棚から
 これをわざわざ選んで借りるか!?」
  ↓
「やっぱりテレビでやるのを待つか。」

ってこれが正解!(^^;
posted by もとり at 23:44| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月25日

あ・・・誕生日だ。

happy_birthday.JPG



ミクシのトップページにこれが出てて気づきました。
うっかりしてる間に25日になってました。
32歳ですなあ・・・( -Д-)

1年経つのが早いと感じるようになったことで
年齢を重ねてきていることを実感する今日この頃。

実年齢に精神年齢が追いついていない気がしますが、
今年の目標を一つも達成できていないことも気にしつつ、
33までにしたいことをまた考えようかな。


恋がしたいぞー。


ってことすらこの5年思ってなかったなぁ。
さてさてどうなることやら。

自分の周りで同じ誕生日の人がふたりいます。
自分と、その人たちに向けて、

HAPPY BIRTHDAY TO YOU&ME!(〃▽〃)

posted by もとり at 00:24| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月22日

たーかーのーつーめー。

会社の同僚の男の子にDVDを借りた。

FLASHベースのアニメとか。

FLOGMANSHOW・・・?


「悪の秘密結社 鷹の爪団」・・・?
「古墳ギャルコフィー」・・・?

うわ、やべっ。ハマッた。

おもしれぇ。

たーかーのーつーめー。

秘密結社 鷹の爪 1話「参上!鷹の爪団」Aパート
http://www.youtube.com/v/Sm0kbjhuuY

秘密結社 鷹の爪 1話「参上!鷹の爪団」Bパート
http://www.youtube.com/v/UcwJnqCREyI

まとめてあるのはこっち
http://www.kaeruotoko.com/contents.html
posted by もとり at 13:53| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月12日

木更津ブルー

木更津ブルー

先週潮干狩りに行った。
この時期になるといく恒例行事になっているみたいだ。
アサリの味が恋しくなるというかなんというか。
店頭にはいっつも並んでるんだけどね。

でも、初めて木更津の海岸で獲ったアサリで作った
ボンゴレの味は忘れられない。
濃く、しっかりとした味だった。

そして今回の目標は・・・2kg以上獲る!
そして、青い貝殻のアサリを獲る!
木更津ブルーっていうらしいと誰かのブログで見た。

今回は、潮の都合で12:00開始。
開門するのを目の前で待って、海に入っていった。
潮が引く様子が手に取るように分かる。
すーーーっと引いていくのだ。海草が流されていく。

今年は大粒のあさりがたんと取れました♪
今回はアサリの酒蒸しとアサリの味噌汁で完食。
大満足〜〜〜♪
posted by もとり at 23:51| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月07日

最近の福

福

冬毛がほぼ抜け替わりました。
例えると、

「モヘアのセーター」から「麻のシャツ」に着替えた感じ?

わかるかしら。
さっぱりしましたねぇ。
ちょっとやせた感じすらします。

・・・って、この写真じゃ分からないか・・・
posted by もとり at 00:28| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月04日

築地青空三代目 あわびステーキ丼

あわびステーキ丼

だいぶ前に見た、東京Vシュランの「築地丼」の回。
伊集院光と森公美子がゲストだった。
この二人の食べっぷりと表現上手なところにかなり惹きつけられた。
だって美味しそうなんだもの・・・。

で、紹介された丼の中で唯一記憶に残っていたのがこれ。
あわびのステーキ丼。
友達が食べに行こうといって誘ってくれたので是非乗った。

築地場外市場に行くのも初めてなので結構わくわくした。
アメ横みたいだけどそれよりも落ち着いた感じがした。
地図がないと迷子になりそう・・・。

予約は13時〜14時というアバウトな指定だった。
13:30頃、店に着いたら、お店の人に
「さっきまで席を取ってあったけどこないかと思っちゃった」
と言われた。すみません。遅くなって。いいんです。待ちます。
数分待って、カウンターの席が空いたのでそこに通してくれた。
板前さんが目の前であわびステーキ丼に取り掛かってますよ。
ひとつひとつの工程を行うたびに小学生のように、
わくわくキャーキャー(言う年齢じゃないんですが・・・)してました。
いや、さすがにキャーキャーは言えませんので、ザワザワですかね。。

長崎県五島産の黒あわび。
この時期にならないと価格が安くならないんですって。
ありがたや、ありがたや。
適度な厚さにスライスして、粉をまぶしていました。
別途、とろろを作り、野菜を炒めていました。
人参、茄子、ニンニクの芽、アスパラガス、ネギもあったかな?
あわびの肝はあとでかけるソースを作るんです!(じゅる。。)
あわびの身をいよいよソテー?します。
オリーブオイルを熱し、あわびをいれ、X0醤で味付け。
紹興酒も入れて火を入れて炎が立ち上りました!!
おおお。奥の店では寿司、手前の屋台も
海鮮丼を中心に出しているお店なのに、なぜか炎が!!!
って他のお客さん思ってたかなぁ?(^^;
それは私たちが予約したあわびステーキ丼を作っていたんですよ〜。
そう、このあわびステーキ丼、前日までに予約が必要なんです。
(もう1品、中トロステーキ丼も要予約でした。)

やっと出てきました。待ちました。その間にお腹も空きました。
で、その写真が最初のやつです。
板前さんが食べ方を教えてくれました。
最初に、ご飯は混ぜないように、ご飯の上に載っている具を、混ぜる。
とろろ、野菜、あわび。
右手に箸、左手にスプーンを持って混ぜました。
少し食べてからこれをかけてねと、出してくれたのが肝のソース!

あわびの肝ソース
 ↑
 これ。肝ソース。見た目はグロいですが。

あわびはとても柔らかく美味しかった。
和、洋、中、それぞれの要素が織り込まれた一品ですとのこと。
普段、あわびなんて食べないものですから、こんなものなんでしょうか。
あわび自身の味ってしないのかな?XO醤の味とバターと・・・。

最初は元気に食べてましたが、途中から言葉がなくなりましたねぇ。
お腹が空ききっていなかったっていうのもあるんですが
ご飯が多かったなぁ。
友達は二日酔いだったので、完食はかなりキツかったそうです。
私もキツかった・・・。
とろろは要らなかったんじゃないか?というのは共通の感想。
野菜も大きかったし。
しばらく胃の膨満感が収まらず苦しかった。

他のメニューも気になったけど、次はあるかどうか分からん。
意気込んで行ったはずなんだけどな。



築地本願寺
 ↑
ちなみに、これは築地本願寺。初めて見た。
いわゆる寺っぽくなくて少し驚いた。
中も見てみたかったな。
同じ浄土真宗ですがこちらは本願寺派。
ウチはどうやら大谷派らしいです。

posted by もとり at 23:22| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月23日

日テレ隠蔽中&元女子アナ薮本雅子のブログ

日本テレビの炭谷という男性アナウンサーが
盗撮で逮捕されたというニュース。

実名報道されないのねーと納得がいかなかった。
2ちゃんねる見てたら元日本テレビ女子アナウンサー、
薮本雅子のブログのリンクが貼ってあった。

薮本雅子オフィシャルブログ
サイトURL:http://blog.livedoor.jp/yabumoto_net/
記事
 5/19 盗撮で思う
 5/22 おことわり
 5/22 返信

「盗撮で思う」は、盗撮事件について思うことを書いたみたいなんだけど、
 ・炭谷アナウンサーが盗撮したこと
 ・子供のころのスカートめくりと自己防衛
 ・近頃の若い女性のファッション
これをごっちゃにして、見られるほうも悪いだろみたいな論調。
短いスカートはいてる女子高生がいたからって、
盗撮していいってことじゃないだろうに。

薮本雅子に期待なんかぜんぜんしてないけど、なんかガッカリだよ。
「基本的には男っていうのは、女の子のパンツが見たい。」
なんて書いちゃったりして。書くのは勝手だけど・・・。
みんなが見てるってことを意識してんだかしてないんだか。

で、それに対するコメント数が異常な数になっている。
2ちゃんに載ったからかもしれないけど、
結構マトモなコメントが大半だ。
それなのに「不愉快だから削除しました」だって。

それに対してさらに大量のコメント!
「お前のブログのほうが不愉快だ」とか正論・誹謗・面白半分とか
色々なコメントあるけど、書けるようにしてあるんだったら
全部読むのが普通じゃないのかなーと思う。
不愉快だって書いてあるけど、それでもまだコメントを受け付ける設定にしておくのが不思議。
自分の書いた記事と、それに対するトラバとコメント全部消しておいて
「逃げも隠れもしません」だって。正反対じゃん。
それから
「私はどうすればいいんでしょう?」だって。

「ハァ?」って思っちゃう。
頭悪いなーこの人。
こんな人がアナウンサーしてたんだぁ・・・。
とさらにガッカリ。

結局、一旦は削除した問題になっている記事もまた元に戻してある。
ひっこめたり出したり・・・どっちなんだよって感じ。
結局その後の記事でお詫びが書いてあったけど、
どうも中身がないともなっていない気がしてならない。
このサイトのトップに自身が出した「女子アナ失格」という本の
宣伝がバッチリ出ていて、虚しさが漂っていると思うのは私だけ?(笑)

「ブログ炎上」という現象を見させてもらっただけでもよしとするか?
posted by もとり at 00:31| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月16日

コクーン歌舞伎 『東海道四谷怪談』

ポスター  のぼり


四世 鶴屋南北・作
『東海道四谷怪談』(南番)

演出・美術: 串田和美
   出演: 中村勘三郎、中村橋之助、中村七之助、笹野高史 ほか


歌舞伎座では何度も見ているが、
このBunkamuraシアターコクーンでやるコクーン歌舞伎は
すでに12回目となっているのに今まで見たことが無かった。
今回は第1回コクーン歌舞伎と同じ演目、『東海道四谷怪談』。

恥ずかしながら、四谷怪談という話はちゃんと知らなかった。
お岩さんがでてきて「うらめしや〜」と言うのかしら、って程度。
どうして顔や髪がそんなことになっちゃったのかとかもよく知らない。
今回よーくわかったのでその点でも良かった。

勘三郎はお岩、小平、与茂七の3役。
お岩さんの夫、民谷伊右衛門ってのは、
もともとけっこう酷いやつなのだが、いやいやほんとに悪い奴だね〜。
それを橋之助が演じている。
(ホントは「田宮」なんだろうけど、
 歌舞伎は実名禁止らしいのでちょっと文字ったりしています。
 例えば忠臣蔵の大石内蔵助→大星由良之助って具合。
 だから今回も「田宮」→「民谷」になってるのだそうだ。)


(筋は書くと長いので省略(^^;)

砂村隠亡堀の場
化けて出るお岩さん、神出鬼没。女の恨みは怖いねぇ。


シアターコクーンの1階席の前半分の椅子を取っ払い、
座布団を敷いた平場での鑑賞となった。
通路際の2席で見ていたのだが、
花道代わりに通路を通るので、役者を間近でみることができた。
また、平場の席を横切ったりもして(^^;
一番驚いたのは、後半、お岩の怨念が伊右衛門を追い詰めていく場面で
通路の床板を突き破って、下からお岩が飛び出してきたのだ。
私たちの席からは2列ほど後ろだったが、
振り返るとそこにお岩の後姿があるんだからびっくり。
飛び出してきたお岩のすぐ横にいた観客はギャーっと叫ばずにいられません。
で、お岩さん、伊右衛門の仲間を引きずりこんで殺してしまいました。
こわ…。

他にも鼠がたくさん現れたり、
客席に潜んでいた追い詰められる側の役者が突然叫んで出てきたり
壁にとりつけてあった大きな提灯が燃えて、
燃え尽きたところからお岩が飛び出して宙を漂っていくとか
びっくりする仕掛けがたくさん。

舞台には水を張った池だかお堀だかが用意されていた。
終盤、水に飛び込むシーンもあるものだから、
幕間に笹野高史と七之助が出てきて、
防水のためにカッパやシートを前5列ほどに渡して、そのことを説明。
「捕手がタタタタッと来て、クルッと宙返りしたら、
 ドボンと飛び込みますから、そのときにシートでパッと避けて」
ですって。
最前列のど真ん中の男の人は、MYカッパ持参で来てました。すげ。

で、その場面になるとこっちもドキドキ。
伊右衛門を捉えようとする、たくさんの捕手を相手に立ち回り。
ひとり、またひとりとクルッ、ドボン、バシャーッ。
すごーい。ほんとに水飛沫が飛んでるし、かかってるし。

伊右衛門(橋之助)VS与茂七(勘三郎)の一騎打ちとなったときも、
二人とも水に飛び込むわ、
腰ぐらいまである水のなかで立ち回るから刀を振るうたびに
水がまた飛ぶわで大興奮。
最後まで楽しめて拍手が鳴り止みませんでした。

劇場内

普段は飲食禁止の劇場内も、今回は歌舞伎だからか、
席で飲食していいってなってた。
お弁当を買って、ビールを片手に席に着いたが
座布団の平場。スペースが狭い。物を置く場所がない!
脱いだ靴、上着、バッグ、お弁当、パンフレット。
ましてやコップを倒したら回りに迷惑がかかるし
足の置き場も困るし、いろいろ大変。
ビールのんだからトイレ行きたくなったけど、
開演から休憩まで2時間ノンストップ。
休憩になった途端に、靴を履いてたくさんのひとがトイレにダッシュ。
私もそのひとりでした(^^;
そんなことを含め、いつもと違う座布団席は面白かった。
舞台もすごく近いしよーく見えた。

平場席13000円でちょっと高かったけど、大満足♪
posted by もとり at 23:54| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月02日

花見日和♪

弘法寺の桜

友達と花見をしてきました。
友達の地元、市川にて。

市川駅からしばらく歩いて文学の道へ。
京都の哲学の道みたいな感じ。(川はないけど(^^;)
しばらく続く桜並木を楽しみながら弘法寺へ。

観桜会をやっていた。
着物姿の女性が和琴やフルート(?)の演奏。
なぜフルート…。

ここは大きな枝垂桜がある。

弘法寺の枝垂桜

去年も見に来たのだがそのときは夕方だったので…(^^;
今回は晴天に恵まれてとてもキレイな姿を見せてくれた。

いやぁ、市川という土地柄はなんとも自由ですねぇ…。
寺の境内では飲み食いしてはいけないのかと思いきや、
焼き鳥屋の屋台は出ているし、
寺の軒先に陣取って飲み食いしている若いカップルも
お咎めナシ?いやぁ。春なんですかねぇ(^^;

そこからまた歩いて今度は和洋女子大の脇を抜けて
里見公園へ向かったのだが、その手前で
こじんまりした公園にも桜がまとまって咲いていて、
地元の人たちがのんびりと花見をしていた。
その一角というか隅にこしかけて休憩。
さて、前もって買い込んでおいた生絞りでカンパーイ!

生搾りで乾杯☆

オイシイっす。花見ばんざい。

ずっとそこにいても良かったのだが、
一応今日のメイン、里見公園を目指す。
江戸川沿いに一旦出て、公園までひと歩き。

いやぁ、さすがです。賑わってます。
警察の詰め所ができるくらいです。
老若男女、のんびり花見に興じています。
あ・・、コドモははしゃいでいるだけかもしれませんが…。

偶然いい場所が空いていたので早速シートを広げて
2次会開始!
陽射しも暖かいし、天気だし、
桜の枝は近くまで下りてきていて眺めはいいし。

里見公園の桜

サイコーです。

陽が暮れるまで飲んで食べてしゃべって
寒くなったので帰ってきた。

いやぁ、今日は花見としては95点!
陽が暮れた後の寒さ対策忘れちゃったから5点マイナス(^^;
自分が悪いんですけど(^^;
桜はサイコーでした♪
posted by もとり at 00:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月23日

東京ディズニーランド

シンデレラ城

いやぁ、いつ以来だろう?
東京ディズニーシーはオープン初年に行ったが(それでも結構前だが)
東京ディズニーランドもかなりのご無沙汰だ。
春休みとあって平日でも大混雑。
子供連れ、子供だけ、学生カップル、外国人ツアー客などさまざま。

今回人々が身につけているもので目立ったのはカチューシャだ。
昔はプラスチックでできたミッキーかミニーの耳の形のものだけだったが
今はすごいのね。いろんな耳や耳以外のものをつけていた。
プリンセスのイベントをやっているので、ティアラのついたものとか
ヴェールのついたものとかがたくさん。
ミッキー、ミニー、プーさんもあったかな?ピグレット、(リロ&スティッチの)スティッチとかもうとにかくイロイロですよ。
あとパッチン止めの1コずつに耳がついたタイプ。
それから被り物ちっくなスッポリ丸ごとの帽子。
豹柄とかもあったりして・・・

頭以外では・・・ティガの尻尾をカップルで大小それぞれつけてる人がいた。
二人並んでるとかわいく見えた。
頭はプーさん、お尻はティガっていう小中学生もいたけど(^^;

あと、驚いたのがポップコーン!
大概の人が大きなキャラクターデザインの専用ケースをぶら下げていた。
売り場に長蛇の列!
ソルト、キャラメルあたりは他の場所でもよく見かけるので特別何とも思わないが、
ハニー、チョコレート、カレー、それからクリームソーダ味!
すごくないですか?いやあ、ポップコーンも進化したなぁ。
クリームソーダ味を食べきる自信は無い・・・(^^;

今回はアトラクションはそんなに回らなくてもいいやって感じでいたんだけど
終わってみれば結構満足な感じだった。
ファストパスってすごいんだねぇ。
あっという間に搭乗するところまで着いちゃったりして。
次はいつになるやらわかりませんが、また工事してたので
広がったり新しくなったりと、私たち来るものを飽きさせないよう
変化をしていってくれるのでまた次が楽しみです。

ミッキー
 ↑
パレードを見てたらたまたま目の前でミッキーが結構な時間止まってくれた。
ラッキー♪
posted by もとり at 23:08| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月18日

焼肉京城(水道橋)

いまはバラバラになったかつての職場の仲間と、
メンバーのひとりの結婚を祝う会を焼肉屋で行った。

何度も訪れているがいつも混んでいる。
しかも今回は2時間制になってしまった。

(ホームページより)
焼肉京城へようこそ!
当店は「松阪肉牛販売指定店」「近江肉牛販売指定店」に指定された
焼肉店です。肉の芸術「松阪牛」「近江牛」を、お手頃な価格で
心ゆくまでご賞味くださいませ。

Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) に、肉の芸術ですって!

エレベータの中にはいろいろ張り紙が。
生で食べても大丈夫なくらいいいお肉を使っているということが
これでもかと書いてある。
片面5秒、返して5秒。これで食べれるんだって。

タンもホルモンも美味しかったよぉぉ。

恵比寿店も出来たんだなぁ

焼肉 京城 ホームページ
http://www5a.biglobe.ne.jp/~keijyou/
posted by もとり at 21:14| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月04日

デザイン変更。

予定通り、おひなさまのデザインを終了。

暖かそうなベージュにしてみました。

なんでって?

これを書いてる今現在がめちゃめちゃ寒いから!

posted by もとり at 01:22| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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