2008年05月21日

映画2008

■7/15『西の魔女が死んだ』

10188.jpg

■6/23『マンデラの名もなき看守』

 マンデラの名もなき看守

  南アフリカ共和国黒人初の大統領となったネルソン・マンデラと
  その担当看守との交流秘話。
  淡々と進んでいくけれども当時のアパルトヘイト政策下で
  虐げられていた黒人達、人種差別思想が当たり前の白人達。
  今では考えられないけど、恐ろしいことしてたなあ。

■6/14『インディジョーンズ クリスタルスカルの王国』

 インディ・ジョーンズ4 クリスタル・スカルの王国

  あの冒険の興奮がまた味わえるとは!
  いい歳ですが、アクションに手を抜かないねえ、
  ハリソン・フォードは。
  かっこいい。
  私としてはラストはどうかと思うけどね(^^;

■6/ 4『アフタースクール』

 アフタースクール

  大泉洋・佐々木蔵之介・堺雅人・常盤貴子
  謎解きする話が進むに従ってますます謎が謎で・・・?
  最後はあっというほどのどんでん返しが待っています。
  もう一度見ようかな。

■5/21『チャーリー・ウィルソンズ・ウォー』

 チャーリー・ウィルソンズ・ウォー
  アメリカってすごいでしょ?見たいな映画だった。
  考えさせられるところが無いとは言わないけど・・・うーん。

■5/ 8『相棒 劇場版 絶体絶命42.195km 東京ビックシティマラソン』

  考えさせられるテーマがベースにあり、右京さんと薫の活躍に
  ドキドキハラハラしました。

■4/ 9『ぼくたちと駐在さんの700日戦争』

 ぼく駐

  佐々木蔵之助の駐在さん、最高!
  また次のシリーズも楽しみだ。

■3/ 5『チーム・バチスタの栄光』

 チームバチスタの栄光

  いやあ、そいつが犯人でしたか。やられましたな。
  しかし、阿部寛の変人ぶりは痛快でいいね。面白い。

posted by もとり at 20:25| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月30日

備忘録

日記にかけていないけれども見た映画のメモ。

「HERO」(映画館)
ひーろー

ひーろー

会社の後輩にタダ券もらったので見てきた。
久利生と雨宮の恋愛エピソードは入れなくても十分面白いと思うんだが・・・。
それからイ・ビョンホンも必要ないよなあ・・・。
舞台挨拶で「終わり方がどうであれ」って連発してたけど
たいしたことなかった。期待して損した感が・・・。
「容疑者 室井慎二」のガッカリ感に比べればたいしたもんです。
タダだと思うからなかなか楽しめたってことなのかしら?(^^;



「舞妓haaaan!!!」(映画館)
舞妓haaaan!!!

「犬神家の一族」(DVD)
犬神家

「善き人のためのソナタ」(DVD)
善き人のためのソナタ

「オーシャンズ13」(映画館)

「レナードの朝」(DVD)

「メゾン・ド・ヒミコ」(DVD)
メゾン・ド・ヒミコ

「ゆれる」(DVD)
ゆれる

「ユージュアル・サスペクツ」(DVD)
ユージュアル・サスペクツ

「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」(映画館)
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

「ラブソングができるまで」(飛行機内)
ラブソングができるまで

「ハンニバル・ライジング」(映画館)
ハンニバル・ライジング

「ホリデイ」(映画館)
ホリデイ

「フライ・ダディ・フライ」(DVD)
フライ・ダディ・フライ

posted by もとり at 19:04| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月26日

『陽気なギャングが地球を回す』

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原作:伊坂幸太郎

出演:大沢たかお、佐藤浩市、鈴木京香、松田翔太


最近、友達に伊坂幸太郎本を薦められた。面白いって。
それで「ラッシュライフ」を貸してもらって読んだ。
並行して展開する4つの話が徐々に絡んで最後はあれっ?
と思う間につながって騙されたように終わってしまう、面白い本だった。
自分の中で時間軸がよくわかんなくなってしまったよ。
後半半分は一気に読んでしまった。
なのでそれを期待して借りてきたんだけど・・・。

何か軽いなぁ・・・?と思いつつ観終わった。
面白いっちゃ面白いけど・・・。

原作の方が面白そうだ。
原作借りて読んでみよ〜っと。
響野(佐藤浩市)の演説をじっくり聞いて(読んで)みたい。

後からDVDのレビュー見るとだいたい
「原作はいいのにもったいない」っていうのが多いみたい(^^;




【オールマイティなプレゼントに!】

【本に入る情報】
・お名前
・お友達(3名まで)
・すんでいる町
・贈り主の名前
..

posted by もとり at 21:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月18日

『そのときは彼によろしく』

sonokare

出演:長澤まさみ、山田孝之、塚本高史

市川拓司原作。

「いま、会いにゆきます」のときほどではなかったけど、やられた。

たくさん泣きポイント作ってくれてます。
あからさまに泣かせようと狙ってるのが見え見えな部分もありましたが、
狙い通りダラダラ涙流してきました( TДT)

ストーリーとしては微妙かなぁ・・・
純愛、友情、家族、病気・・・と盛りだくさんです。
3人の男女がおりなす物語・・・ではなく
ほとんど長澤まさみと山田孝之の恋愛話でした。
塚本高史をもっと出せー!(笑)(別にすごいファンってわけじゃないけど・・・)
やっと出てきたと思ったら事故でICUに入ってるし・・・。
あれじゃチョイ役だよぉ。
父親の小日向文世がとてもよかった。
この人はいいねぇ。穏やかな医者役が似合う(^^;
「いま、会いに行きます」のときも医者だったよね・・・

山田孝之演じる智史が営む水草屋の水草がキレイだったなあ・・・
確かにあれは癒される。そのぶん手を掛けてあげないとだろうけど。
でも最初のシーンから「病室に水草はイカンだろ・・・」とか
ツッコミポイントもたくさんです。
ある人のレビューでは「脚本と演出が悪い」だって(笑)

長澤まさみが背が高いのか、ヒールが高いのか・・・
そしてすんごいスリム!うらやますぃ・・・(゚Д゚#)

泣くとスッキリするね。
泣ける映画がヒットする理由はストーリーじゃないね。
みんな心が疲れてるんだよ。下手すりゃ病んでる。アタシだけか!?
泣いて澱みを流しだしたいんだよ。一種のデトックスかも。
スッキリするんだもの。今日はよく眠れそうだ。


そのときは彼によろしく 公式サイト
http://www.sonokare.com/

DVDで是非どうぞ!(^^;
私は前売り鑑賞券をもらったのでタダ見でしたが・・・(^^;;;
(asako&moro Tnanks♪)

---
余談。
新宿3丁目の映画館「WALD9(バルト9)」は新しくてキレイ。
9階・11階・13階にスクリーンがあり、フロア移動のとき
エスカレータから見える夜景がとてもきれいだった。
会社帰りにいいね。あれは。

posted by もとり at 23:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月21日

マツケン流カツ丼 作ってみた!

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昼間のテレビ「バニラ気分!」のマツケンレシピのコーナーで、
マツケンがいつも料理を作るんだけど、今回はカツ丼でした。
作る過程も見ていてかなり美味しそうだったし、
食べたゲストが一様に「美味しい!!」と言っていたので
見よう見まねで作ってみた(・∀・)

だけど、食材が揃わないのと、レシピを忘れたり間違えたりで
“もとりアレンジ”になってしまった(^^;

一応、本物のマツケンレシピはこんな感じ。

*-----*-----*-----*-----*

★マツケン流 かつ丼★ 材 料(4人前)

豚ロース肉…100g、スライスチーズ…4枚
パルメザンチーズ…適量、塩…少々、こしょう…少々
小麦粉…適量、パン粉…適量、バジル…10枚
卵…4個、フルーツトマト…4個

大根おろし…120g、マヨネーズ…60g、クレソン…40g
練り辛子…小さじ1、ご飯…500g、塩…少々、
ウスターソース…大さじ2、わけぎ…40g、ごま油…大さじ1

1 わけぎご飯作り
 わけぎ、クレソンをみじん切りにする。
 ご飯に切ったわけぎ、クレソン、塩、こしょう、ごま油を入れて混ぜる。

2 とんかつ作り
 豚ロース肉に塩・こしょうをし、ラップに挟んで上から叩く。
 豚ロース肉にスライスチーズ、バジル、さらに豚ロース肉をのせて挟みこむ。
 パン粉にパルメザンチーズを混ぜる。
  ★パン粉にパルメザンチーズを混ぜることでコクと香りをプラス!!
 お肉に小麦粉、卵、チーズ入りパン粉をつける。
 フライパンにサラダ油を入れ、揚げる。
  ★少量の油で焼くように揚げることで、油の節約に!!

3 トマトソース作り
 フルーツトマトのヘタを取り、粗みじんにする。
 切ったフルーツトマト、大根おろし、手で千切ったバジル、
 塩、こしょうを加えて混ぜる。

※大根おろしとフルーツトマトで、さっぱりソースに!!
※普通のトマトの場合はハチミツや、粉砂糖を加えればOK!!

4 マヨネーズ・ソース作り
 マヨネーズ、ウスターソース、練り辛子を加えて混ぜる。

5 盛り付け
 器にご飯を盛り、食べやすく切ったとんかつ、マヨネーズソース、
 さらにイタリアンソースをかけてできあがり!!

*-----*-----*-----*-----*

・・・・とまぁ、こんな感じなんだけど、

ウチにシソがたくさんあったので、
バジルの代わりにシソを使うことに。
わけぎの代わりに万能ネギ、クレソンがなかったので三つ葉で代用。

豚ロースの肉2枚重ねはちとボリュームありすぎかと思って、
薄切り豚ロース肉を買ってきて、2枚じゃボリュームなさすぎなので
3枚重ねにしてみました。
肉/シソ&チーズ/肉/シソ&チーズ/肉ってな具合。
スライスチーズの変わりにピザ用チーズ使ったり
(どっちも“とろける”からいーだろってことで・・・)、
マヨネーズソースに辛子を入れるのを忘れたり、
トマトソースに塩コショウし忘れたり・・・(^^;
大根おろしを混ぜるのを忘れてて、最後に添えたので、
結局しょう油をちょっと垂らしたり・・・(^^;


ってことでかなり和風アレンジされてしまいましたが、
出来上がりました。

変わった食べ物には警戒するうちのばあちゃんにも好評でした。
「また作ってね」だってさー♪
いままでいくつか作ったけどそんなこと言わなかったから
相当気に入ったんだろう。よしよし♪つくりますとも♪


食べた自分でも美味しかったなぁと思いますわ( ̄¬ ̄)

分量はからず、全部目分量でしたが、ナントカなるもんです。
トマトソースなしのカツだけでも、白いご飯でもかなり美味しいと思う。
今度はちゃんとバジル使ってイタリアンにして食べよう(^^;


ちなみに、
後ろに写っている缶2つは川越の小江戸ブルワリーの地ビール2つ。
「瑠璃」と「伽羅」です。
これも美味しかったっす☆
posted by もとり at 21:50| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月26日

『バブルへGO!〜タイムマシンはドラム式〜』

バブルへGO!

土曜日仕事の後、友達とレイトショーで観てきました。

市川コルdプラザのTOHOシネマズにて。
鷹の爪団の劇場内マナー映像を観るためだ。

一緒に行った友達と何を観るか相談したが、
ことごとく意見が合わず、
お互い妥協した結果(?)「バブルへGO!!」を観ることに。

正直、最初は期待してなかった。
ホイチョイだし、バブルの頃を懐かしむような映画なんだろうと
思っていたが、土曜日仕事終わり駅に向かう途中で
一緒に歩いていた友達に話していくうちに
B級映画としてみてみれば面白いかも!?と
にわかにテンションが上がってきた(^^;

阿部寛だしね。それが頼みの綱。


・・・それが当たりでした。

いやー、思った以上に楽しめたよ。
「17年前の俺は危険だ。」
その通りでした。
ホントにこんなんだったんじゃないの?阿部ちゃん(笑)

バブルの恩恵に預かっていない私たちは
「アノ頃はよかった・・・」という感想はないが
森永LOVEや阿部ちゃんの部屋そのものやエロいシルクのベッドカバーや
アイスクリーム屋さんとかティラミス初上陸とか
鉄骨飲料のCMとかが懐かしかった。
懐かしいという時点で年数を経ていることを実感(-ω-;)
トレンディドラマ全盛期だったんでしょうな。

映画館へとは言いません、テレビでやったら是非見てください(笑)



■根拠■
「これ1800円出して観るのは厳しいでしょう!?正直。」
  ↓
「レイトショー料金(1200円)でよかったな〜と思ったもん(^^;」
 ※ワタシはここですが(^^;
  ↓
「レディースデー1000円でもいいくらいだ。」
  ↓
「うーん、やっぱりDVD?
 いやぁ、たくさんの作品が並んでいる棚から
 これをわざわざ選んで借りるか!?」
  ↓
「やっぱりテレビでやるのを待つか。」

ってこれが正解!(^^;
posted by もとり at 23:44| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月28日

『聴かれた女』

聴かれた女.jpg

『聴かれた女』公式サイト http://www.kikaretaonna.com/




試写会見てきました。
友達誘って行こうと思ったのですが、
ちょっとエロちっくな感じがしたので
誘っていいものかどうか迷っているうちに面倒になって、
結局誘うのやめてひとりでいってきました(^^;

京橋駅前にある映画美学校の試写室。
場所が分かりづらい・・・。
詳細地図持って行っておいてよかった・・・。
入り口に「聴かれた女」のビラが貼ってある看板が立っていたが、
一緒に、いかにも成人映画のようなタイトルが
並んだビラも貼ってあった。タイトル忘れましたが・・・。
写真撮ってくればよかったな(^^;

こういう場所で映画観るのは初めてで
居心地がいいんだか悪いんだか(^^;

-----
「聴かれた女」
監督・脚本:山本政志
   出演:蒼井そら、大野慶太、加藤裕人、西野翔 ほか

若者たちの"リアル"な欲望を描くエロポップ・サスペンス登場!!

あるマンションに引っ越してきたリョウは
薄い壁を隔てた隣室から聞こえてくる
サツキが立てる音、声に気づき、
壁に耳を当てるだけでは気が済まずについに盗聴を始めたが・・・。
-----


リョウと友達の会話はちょっと恥ずかしくなるような
ムズムズ感が・・・。
本当に本当の実際はそんな感じで話してるんだろうけど、
スクリーンの中で見ると
すごくわざとらしい感じの会話に聞こえる・・・(^^;

最初は興味本位だったリョウの盗聴は、
だんだんエスカレートして、
サツキが捨てたゴミを漁ったり、
行動パターンをメモしてカレンダーを作り、
彼氏の雄太が来る日、生理が来た日など事細かにメモしていく。
(ストーカーだよ・・・)

サツキの部屋にかかってくる
ボイスチェンジャーを通した声の電話。

「オマエヲメチャクチャニシタイ」

この電話の主はすぐに分かったが、
サツキに気づかせずに別れさせるように仕組んだ
一芝居のくだりは面白かった。
客席は声を上げて笑っている人たちも一部いたが、
そこまでではなかったかな。
室内も屋外も声が全部同じように聞こえた。
母親のシーンは必要だったのか?

主演、蒼井そらは結構自然な感じでよかった。
嬢王に出てたあのヒトだよなぁ・・・?
とか思いながら。

"エロポップ"は心配したほどではなかったので
友達連れてきてもよかったかも(^^;

上映が終わって、監督が出てきて挨拶?してた。
盗聴のプロの役で出てた人だ!
「このあと飲みに行くんで、そこで話しましょう。割り勘ですが。」
だって。ビックリ(笑)

へえ、監督と飲めちゃうんだ?
と思ったけど、帰ってきた(^^;
なんとなく、学生時代に籍を置いていた、映画研究部を思い出した。
試写会だったんで、いい経験できました(^^;
1800円出して映画館で観るかというと話は別かもなー。
「聴かれた女」というタイトルだと女性は観に行きづらいかも?
(んなことたぁないか?)
でもねぇ・・・
ポスターも"エロポップ"な雰囲気むんむんだしなぁ・・・(^^;
最近は「ストロベリーショートケイクス」とかも
映画化されてるし、そんなの別に関係ないのかしらね。



-----

・・・ということで、ブログ開設者向け試写会でした。
うーん、いろいろと勉強になったなぁ。貴重な体験でした。

監督、俳優のみなさん、スタッフの皆さん、これからも頑張ってください!
もっと読む
posted by もとり at 23:45| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月22日

『007/カジノ・ロワイヤル』

007/カジノ・ロワイヤル

26日で公開終了となってしまうので慌ててみてきました。
前回まではピアース・ブロスナンが演じていたジェームス・ボンドですが、
今回はダニエル・クレイグ。
ピアース・ブロスナンの端正な顔立ちのイメージが残っていたので
ダニエル・クレイグのボンドがあまり想像できなかったのですが、
始まってしまえば全然そんなことは忘れて、引き込まれてしまいました。

始めのマダガスカルでのシーン。
上空数十メートルはあろうかと思われる高所での
クレーンのアーム上でのアクションで引き込まれ、
徐々に自分の中のボンドとダニエル・クレイグが馴染んでいきました。

ちょっと陰がある風のボンドがかっこいい。
いいカラダしてます。頭もいい。かつセクシー。(^^;
アメリカ英語じゃなくてイギリス英語ってのも私の中では高評価(^^;

すぐ実力行使に出たり、出そうになってしまうところは
まだ"若い"って証拠なのでしょうか。

アストンマーチンにはいろんな機能が装備されていて、
通信機能はもちろん、AED(自動体外式除細動機)まであるとはねぇ・・・。
さすがは諜報機関。(?)

拷問のシーンもあるんだけど、
ナゼ、椅子の座面をくりぬいてるの?
ナゼ、ボンドは全裸でくくられてるの?
シンプルな拷問・・・振り回した錘を椅子の下から叩きつける・・・って

Σ(゚Д゚;)エーッ!!

痛みは私には分かりませんが、かなり辛そうでしたわ。

単純に娯楽作品として楽しめました。次回作も楽しみだ。
posted by もとり at 22:04| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月24日

伊豆・松崎温泉 公共の宿 伊豆まつざき荘

ツーリングの最終宿泊地。

2006年3月リニューアルしたばかりと言う公共の宿。
名前は古めかしいですが、外観・内装ともにピカピカで新しい匂いがしました(^^;

スケジュールの都合で夕食を食べられなかったのですが、
以前、こちらに泊まったことがあると会社の人が言っていて、
「弁天鍋」が絶品だそうです。
伊勢海老のコースより弁天鍋おススメ!って言ってました。
貝類がスキなら絶対だそうです。

今度はゆっくり、海と海鮮と温泉を楽しみにまた行ってみたい。

公式サイト
http://www.izu-matsuzaki.com/matsuzakisou/h/matsuzakisou.htm


posted by もとり at 14:06| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 温泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月23日

石川県和倉温泉 和倉パークホテル十番館

2度目の和倉温泉。

じゃらんのクチコミで近畿北陸エリアでトップ10に入っていたので予約。
平日、1人だったためか、宿泊客も少なめでゆったりできました。
通常は別途有償の貸切露天風呂をサービスでタダで入れてもらいました♪
独り占めの露天風呂っていいわ〜。
七尾湾を眺めながら、のんびりゆったり。うーん、最高。

晩ごはんは海の幸満載。
茹でカニ、カニ鍋、刺身舟盛り・・・おなかいっぱいでもう食べられません(>_<)

朝食はバイキングじゃないのもワタシには好印象。
(バイキングって、良くも悪くもないので印象に残らないのよ)
帰りにはお土産もいただいて、大満足でした。

朝、台風が近づいていて、
大雨の中を和倉から埼玉まで飛ばして帰りましたよ(^^;

公式サイト
http://www2.incl.ne.jp/~park/
posted by もとり at 14:19| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 温泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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