2006年03月01日

3月

ああ、もう3月だ。

3日間だけだけど、ひなまつりのテンプレートにしてみた。
ウチじゃワンコがいるからお雛様は飾れません。
いまさら飾る歳でもないか!?

早く飾って早くしまったって、これからどうなるってもんでもないし〜^^;

さあ、今月も温泉いくぞ〜。

posted by もとり at 01:36| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月26日

限定100台の「ドラDS」を手に入れろ

ニンテンドーDS Liteほしいなぁなんて言っていたけど
私が欲しいカラーは発売日が後ろ倒しになった。
チッ。
まぁ、発売日に手に入るとは思ってないけどさ。

・・・と思っていたらこんな記事が。

限定100台の「ドラDS」を手に入れろ――「ドラえもん のび太の恐竜2006 DS」購入者キャンペーン

http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0602/15/news007.html

どうせこの時期に出すならLiteにすりゃぁいいのに。

でも、ドラ好きにはたまんないだろうねぇ?^^;

posted by もとり at 17:22| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月22日

『ライブ』バトン

moroさんより『ライブ』バトンをもらっちゃいました。
いいんでしょうか・・・私で。
ライブなんて数えるほどしか行っていない気がするし、
そもそも、「ライブ」の定義があいまいです。

「ライブ」と「コンサート」の違いはなんでしょう?
「リサイタル」(ジャイアンっぽいけど・・・)とか、類義語(?)がよくわからん。

まあいいや。自分なりに解釈して勝手に答えちゃいます。
ライブ=生演奏ってことで。


■Question 1.パソコンまたは本棚に入ってる『ライブ』は?

 データとして保存されているものはありません。持ってないス。
 ライブだから自分の記憶だけにとどめておくのがいいのよ・・・ってのは言い訳ですたらーっ(汗)
 そこまでハマッたネタがなかったってことかなぁ。


■Question 2.今妄想している『ライブ』は?
 
 実現度はかなり低いのですが
 ハーレムゴスペルクワイアを聴いてみたいなぁ。
 今年も日本でやるのかな?
 これに限らずですが声量・迫力のある歌声を持つ人たちが結構好き。
 圧倒されたいるんるん

■Question 3.最初に出会った『ライブ』は?

 最初・・・?何だっただろう?
 たぶん、B'z。高校の友達と横浜スタジアムに行った気がする。
 Buzzだっただろうか。


■Question 4.特別な思い入れのある『ライブ』は?

 日比谷の野音で聴いたエレファントカシマシ。
 あの男臭い感じの音と詩と声が好きだったなあ。
 聴いてるとちょっと寂しくなる感じが。
 思い入れというか・・・
 だいたい誘われて行くというパターンが多い中、
 エレカシに限っては自ら「行きたいっ」と思った数少ないタイプでした。

 あとはCOOLDRIVEのライブ。
 会社の後輩のお友達がやっているバンドでした。
 テレビ番組のエンディングやCM、ドラマのタイアップもいくつかあったのですが
 ブレイクに至らず・・・、活動休止となってしまいました。残念。
 なかなかよかったのに。

 あと・・・思い入れがあるって訳じゃないんだけど・・・
 仲のいい友達によく誘ってもらうんだけど途中から見方が変わったのが
 中島みゆき。 最初イメージ暗いしとっつきにくかったです。
 学生の時には引き気味で聴いていましたが、実際に見て、聴いてみると、
 結構いいんです。そして、自分の年齢が曲の世界に近づいてくると
 徐々にいいなあと思うようになってきた。
 声量あるし、迫力あるし、上手いし(当たり前だけど)。
 あのMCのときの独特の話し方にはまだ馴染めませんが・・・。
 30過ぎたら一度は聴いてみてはいかがだろうか。過ぎなくてもいいけど^^;

■Question 5.最後にバトンを回したい5人とそれぞれのお題は?

 5人も回せません^^;マイミク+αで探さないと・・・。
 なーにがいいかなぁ〜?
 そのまま「ライブ」でまわしちゃおっかな。

 まみ、pinetail、かおる、まっつん、300ドラー のみなさんにお願いしまッス。

posted by もとり at 23:14| 東京 ☁| Comment(6) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月19日

下諏訪温泉A

夕食も朝食も大満足。
夕食は・・・信州牛を石の上で焼いたんです。
ニンニクの効いた特性のタレで頂きましたがいやぁ、うまかった。
朝食は焼き立ての鮭と揚げ出し豆腐をはじめ7品くらい出たかな?
おなか一杯です。

今日は諏訪大社上社へ行こうということになり
宿の人に相談をしたところ、いろいろと教えてもらいました。
昨日の下社がヤサカトメノミコトがいるところですが
本日の上社は男の神様、タケミナカタノミコトがいるところだそうです。
多少長い散歩をしても大丈夫なら
諏訪湖畔を散策しながら上諏訪へ行かれてはどうですかと。
15分くらいで湖畔へ出て、湖畔沿いに上諏訪方面へ。
結構歩いた。

途中で休憩。

諏訪湖畔にて
湖面に石を投げ、ピョンピョンピョンと飛び石が出来るかチャレンジ。
なかなかうまくいかず、2回3回弾むとこまでかと諦めかけて
最後に投げたら5回くらい弾んであとは水面をコロコロ転がるように弾んで沈んだ。
いやー、何か嬉しい!

途中、休み休みしながらだけれども諏訪湖をだいぶあるいたところでようやく
北沢美術館に着いた。エミール・ガレの作品を多数展示してあるとのこと。
鑑賞いたしました。

すっごい歩いた。ホント疲れた。
すぐ近くに足湯があったので湖を見ながら足湯でリラックス。
結構たくさんの人が足湯に浸かっていた。
大人から子供まで、外国人の方も。

足湯

(足だけ撮るとちょっと異様?)

それからもっと歩いて上諏訪駅へ。
観光案内所で諏訪大社上社への行き方を聞いて出発。
「かりんちゃんバス」というローカル循環バスが出ていた。
タクシーなら上諏訪から2500円くらいかかるかもと言われていたが
かりんちゃんバスなら大人1人どこで降りても150円。スゲー。

上社は昨日の下社よりももっと歴史を感じさせた。
参拝の順路は回廊のようなところを通っていた。
とても古そうな樹齢の木々がたくさんあり
土俵、大きな太鼓のある神楽殿、宝物殿などいろいろあった。
時間も無いのでそそくさと参拝し、またかりんちゃんバスで帰った。

上諏訪へ戻ってきた。
上諏訪には酒蔵が何軒かある。
そのうちのひとつ、有名どころの「真澄」の製造元、宮坂酒造へ行った。
試飲は有料。300円でテイスティング用のグラスを買い、試飲をした。

2月からの限定出荷「あらばしり」@純米吟醸原酒生酒とA吟醸原酒生酒。
B純米吟醸酒辛口生一本C山廃純米大吟醸「七号」(実際は号虎という旧漢字)
D低アルコール日本酒「花まる」E梅酒F梅酢Gしそ酢
を飲ませてもらいました。グラスもかわいくてたくさん飲めて満足でした。

お土産にAとDとF、テイスティングはできなかったけど「山花(さんか)」を購入。
梅酢が思いのほか美味しくて、大きな壜で買ってしまいました。

駅まで戻って、念のため指定席で切符を買い、
他のお土産も買い、お昼を食べ損ねていたのでTULLY'Sで軽食。
帰りの電車は結構すぐ寝ちゃいました。
帰りの荷物は重かった・・・。


真澄website http://www.masumi.co.jp/index.html


posted by もとり at 23:45| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 温泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月18日

下諏訪温泉@

諏訪大社秋宮


今回は下諏訪温泉。
まず宿を決めたので、なぜこの温泉地になったかという理由は特にナシ。

デパ地下で食料を仕入れ、当然のごとく、酒を仕入れた。
13:00発のあずさに乗って下諏訪駅で下車。
徒歩数分とのことなので歩く。

諏訪って・・・諏訪湖くらいしか知らん^^;
上諏訪駅には駅ホームに足湯があったなぁ。
下諏訪駅にはそれはなかった。なぜかTULLY'Sがあった。

駅前の商店街はちょっと寂れた感じ。人影はあまりない。
普通の交差点が何故か時間差でしかもスクランブルだった。
そして歩行者用信号が変わるのがエラく早くて焦った。

宿に着いた。こじんまりした和風旅館だ。
宿の人たちはとても感じがよく、アットホームな感じを受けた。
浴衣は複数の柄から好きなものを選ばせてくれた。

18:30の夕食までにはまだ時間があったので諏訪大社へ散策。

諏訪大社下社秋宮はすぐ近く。3分ほどで着いた。
大きな鳥居、大きな青銅の狛犬。
御柱が立ててある!これかぁ・・・。
この神社はヤサカトメノミコト、女の神様が住むところだ。
だけれども今の季節は春宮にいるらしい。
季節によって、春宮、秋宮といる場所が変わるのだそうだ。

大きな注連縄。一番最初の写真がそうです。
諏訪大社は縁結びにもご利益があるそうな・・・。

秋宮の後、春宮へ行ってみた。
途中、道端に蛇口があり、地元の人たちはポリタンクを持ってきて汲んでいた。
出ているのは温泉だった。
フツーに当たり前に存在する、蛇口から出る温泉ってすごいなあ。

日が暮れて、どんどん冷え込んできた。
寒さ対策、万全にしてきて正解だったわ。
めちゃめちゃ寒かったもん。

春宮は秋宮よりすこしこじんまりしたつくりだった。こちらも御柱が。
参拝時間はすでに終了していたけれども境内には入れた。
賽銭箱も撤去されてる!?と思ったところ、
台だとおもってたところ全体が賽銭箱だったから驚いた。

宿の人が「春宮に行ったら、万治の石仏も見ていらっしゃい」と言っていた。
万治の石仏とは何だろう・・・?
岡本太郎氏がいたく気に入って世に広めたのだそうだ。
ようやくたどり着いた。
なんとなく氏が気に入った訳がわかるような気分になった。

こんな感じ

万治の石仏

何だこれ!?

posted by もとり at 22:21| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 温泉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月10日

ニンテンドーDS Lite欲しいなぁ・・・


3/2発売!
カラーは3色!

って発表されたけど、手に入らないんだろうなぁ。
3/2って木曜日だし。
朝っぱらから行列に並ぶ気力も無い。
出荷台数もわからないし予約だって未確定だし。
ネット上で扱う業者も小売店も
自社で確保できる台数が未確定なまま予約なんて、ねぇ。
色も分からないし、発売日に手元にくるかどうかも分からない。
そんなあやふやな状態でも予約しました!って書き込みが
あちこちに出ている。

色はエナメルネイビーがいいなぁ・・・♪クールなカンジ♪

まぁ、DSだって持ってないし、
それがなきゃダメってわけでもないから、
店頭に在庫が入るまでゆっくり待つかなぁ。

http://www.nintendo.co.jp/ds/lite/index.html


posted by もとり at 18:36| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

信玄餅の正しい食べ方って?A


信玄餅の食べ方について調べていたら、
信玄餅そのものにワタシの認識違いがあったことに気がついた。
「信玄餅」という登録商標は 金精軒製菓株式会社のもので、
よく見る紫の包みの桔梗屋の信玄餅は「桔梗信玄餅」という名前だった。

へぇぇ〜、ふぅぅ〜んと思いながら各社のHPをみていた。
確かに、Q&Aやお客様からの声という欄では「桔梗信玄餅」とある。
一般消費者の心理からすると信玄餅=桔梗屋という気がしていた。
わざわざメールに正式名称は書かないのではないか?
とすると掲載する際に桔梗屋さんの担当者が正しい商品名に書き直してるんだな。
うーん、知らなかった。

--------
で、食べ方なのだが、桔梗信玄餅を想定して書いていた。
ので今回も桔梗信玄餅を想定して書くことにしました。

〜少し大人になった頃〜

ビニールのつつみをほどいて広げる。
黒蜜の入った容器を取る。
透明のフタをどける。
ビニールに餅ときな粉を全部取り出す。
その上から黒蜜をかけて混ぜて食べる。


といった具合。
これだと、ビニール上できな粉と餅と黒蜜の三つ巴になり
食べ終わったあとはかなりキタナイことになっていた。
でも豪快に混ぜ混ぜ、こねこねして食べるので開放感というか満足感はあった。


--------

今度は金精軒の「信玄餅」を食べてみたいな〜。
都内じゃ常設の販売店はないそうだよ。
山梨・・・今度長野に行くんだけど・・・売っていないかなぁ。


(つづく)

posted by もとり at 16:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月09日

信玄餅の正しい食べ方って?@

会社でおやつをもらった。
信玄餅・・・に似た、
容器にきな粉と一緒に詰まった3つの餅に黒蜜が一緒になっている、
例のお菓子だ。
本家はあれか、桔梗屋さんでしょうか?

小さい頃からよくいただいていて食べ慣れてはいるのだが
いまもって正しい食べ方というものを知らない。


〜幼少期〜
ビニールのつつみをほどいて広げる。
黒蜜の入った容器を取る。
黒蜜の入った容器を固定している透明の板?をどける。
おもむろに黒蜜をかけて、まぶす。
食べる。

といった具合に食べていた。
なにせ容器は餅3つときな粉ですでにいっぱい。
もとよりそこに黒蜜が入り込む余地なんてないのだ。
そこへ無理矢理黒蜜をたら〜っと入れて
こぼれるのも気にせず食べていたもんさ。


美味しさは今も変わらないね。


--------
でも今日いただいたのは別の類似品なんだな・・・。^^;

(つづく)
posted by もとり at 17:56| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月05日

「THE 有頂天ホテル」

有頂天ホテル


素直に、面白かった。
客席から笑いも起こっていたし。
三谷幸喜も「お客さんの笑い声が加わって初めて完成する」と言っていた。

大爆笑とまでいかないかな?

超豪華キャスト。
役所広司、佐藤浩市、戸田恵子、松たかこ、篠原涼子、伊東四朗、西田敏行・・・

ストーリーそのものはあまり頭に残らない。
お気楽に鑑賞できる娯楽映画でしょう。

posted by もとり at 14:01| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月31日

「ひつじや」


月曜日だが会社帰りにトモダチと「ひつじや」に行った。
小田急線の踏切を渡ってすぐの角をまがると見えてくる。

店員は皆さん外国人。
席に案内してくれた人は愛想のいいにーちゃん。
メニューを渡してくれた人
注文をとりに来た人
えー?同じ人?違う人?
全然気にしてなかったけど明らかに態度が違うのでおやと思った。
愛想がいい人と無愛想な人と。
日本語が苦手なのかしら。でもまあいいわ。

世界各地の羊料理がメニューに並んでいる。
羊だけではないけれども。
愛想のいいにーちゃんは魚がオススメだって言ってた。その日は鱸(スズキ)。
でも今日は羊を食べに来たので、またの機会に。
ビールもワインも普段お目にかからないようなラベルがおおい。
「サタン」というのもあった。ヌードビールというのもあった。
レモンビールは以前別の店で飲んだことがある。
今回はとりあえずビール(エーデルなんとかピルスナー)を。
その後白ワイン(南アフリカ産?忘れた)をハーフ×2回で結局結果的にフルボトル1本。

羊肉の燻し焼き、ほうれん草のソテー、羊の水餃子、アラビアのシシカバブ
マッシュルームのクリームスープ、温かいバナナとココナツアイスのデザート、チコリのコーヒー。

一人5000円ちょい。

たまに来たくなるんだよねぇ。ひつじや。
こじんまりした店で何となく居心地がいい。

メニューにあって気になるけどなかなか頼めないのが
羊の脳みそ。唐辛子風味とガーリックバター味があるらしい。
今度は頼んでみようか・・・^^;



「脳みそ」と聞くと、ついインディジョーンズの2作目を思い出してしまう。
あれは猿だったか・・・。


posted by もとり at 11:55| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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